俺は絶えず新月くらいに生理がきてました。小学6年生の初潮から37年まで、断然不順無く。生理において恐怖なんて思った状況ありませんでした。
3年頃今しがた、ウイルス性お腹炎の酷いのを積み増し、40寸法のウェイトが1ウィークで35寸法に激減しました。後日から、生理が来なくなりました。しかも、亭主といった入籍して3ヶ月という新婚ホヤホヤの状況。なんとかキッズを授かりたいねという矢先の場面。
それから2通年、夫人科に通院して治療しました。肩からホルモンを注射したり、薬を真面目に四六時中飲んで、初歩体温を計って。けれども、けれども、生理は欠ける。
きても、ほんのうっすらと色調が確認できる位でした。薬が合わなくて目まいするのは良しとしても、亭主に申し訳なくて、キッズが作れない身体になるなんて思わなかったから、欺騙じゃんって人を責めて忌まわしい日々を過ごしていました。
そうして、通年前にあきらめました。通院の苦痛や薬からも解放されたかったし、もう開き直って疎ましい例年から逃げ出したかったからです。亭主も、面白く生きてほしいから再びいいよと言ってくれました。
ちょっと新月を意識する文化が残ってるから絶えず「きたりして」という意欲しつつ、いつもハズレ。
先日、車種の事故に巻き込まれ軽傷を負いました。たまたま身体は大丈夫だけど、感動なーという位でした。誠に、事故の次の新月に生理がきました!普通の嵩で。ビックリしました。これが損傷療法って者でしょうか?これをきっかけに翌月からのすべて復旧を願っていらっしゃる。健康のためにユーグレナ始めました。